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ケンタクアイ編集部
大東建託グループのニュースメディア「KENTAKU Eyes(ケンタク アイ)」の編集部。暮らしを豊かにする知識やアイデア、最新技術、大東建託で働く人々の想い・取り組みの裏側まで、さまざまな情報をお届けします。
2026年5月11日より開幕された、女子テニスの国際大会「大東建託オープン2026 supported by Square Plus」。本大会は、大東建託が特別協賛を行い、ITF(国際テニス連盟)公認の「ITF World Tennis Tour W15」カテゴリーとして開催され、富山・福井・札幌の3都市を舞台に、日本の若手女子選手たちが世界ランキングポイント獲得を目指して熱戦を繰り広げています。
「小さな一歩が大きな未来になる」 日本女子テニス界のレジェンドがサポート
富山大会は2週連続開催され、Week1(5月11日〜17日)のトーナメントディレクターは杉山愛さん、Week2(5月18日〜24日)は土居美咲さんが務め、次世代選手たちをサポートします。続いて、福井大会では森田あゆみさん、札幌大会では小畑沙織さんがトーナメントディレクターを努めます。ジュニアや若手選手にとって、世界へ挑戦する第一歩となる大会として注目を集めており、ワイルドカード選手権やジュニア向け施策も実施され、地域と一体となったテニスイベントとして富山・福井・札幌を盛り上げていきます。

会場では、世界を目指す選手たちのスピード感あふれるプレーを間近で観戦可能。未来のスター誕生の瞬間に期待が高まっています。



















