メンバー一覧 未来を見つける、大東建託のメンバー

2019年大東コーポレートサービスに入社。現在は大東建託パートナーズ 管理工事部 資材販売課にて、大東グループの協力業者・取引先・社員向けECサイト「すまちく建材店」の運営を担当。

2015年より梅ヶ丘訪問看護ステーションにて管理者補佐として勤務。訪問リハビリの実践に加え、事業所運営および人材育成にも携わる。2020年の大東建託ケアパートナー株式会社との合併後も、世田谷区における在宅医療・介護分野で活動。地域包括支援センターからの依頼により、区が企画する体力測定事業や介護予防講座の講師を担当するなど、地域介護予防活動にも参画。

2004年入社。入社岩国支店(閉鎖)から7支店の勤務を経て、2026年4月から防災管理課に所属。各地で、直接お客さまと関わる業務を行う中、間接的に2014年8月の広島県広島市北部豪雨災害を経験、自然災害の脅威を目の当たりにする。2020年7月の熊本豪雨の復興にボランティアとして参加。会社の防災拠点として、福岡支店を「ぼくラボステーション」とし、備蓄品管理や地域イベントに参加。福岡市との防災協定締結にも参画した。
出相 貴士の記事一覧
大学卒業後、大手情報出版会社を経て広告会社を設立し、1995年にバリアフリーライフを応援する生活情報誌『WE’LL』(ウィル)を創刊。2008年から、高齢化の急速な進展による社会課題解決事業として、「そろそろ親のこと®…」をキーワードに、高齢の親とその子ども世代(「オヤノコト」®世代)を対象にした「オヤノコト.エキスポ」(後援:経産省、厚労省ほか)を立ち上げる。2009年に株式会社オヤノコトネット、2023年に株式会社オヤノコトステーションを設立。自社メディア「オヤノコト.マガジン」「オヤノコト.net」や、「オヤノコト」世代の交流サロン「オヤノコト.ステーション」の運営、オヤノコト.エキスポや丸の内「オヤノコト」塾などのイベントの企画・運営など、介護離職問題解決のためのコンサルティングや研修をはじめ、企業のマーケティング支援を中心に多角的に活動している。著書は『そろそろはじめる親のこと』(自由国民社)。


東京都在住。大学卒業後、出版社に入社し、2015年よりフリーランスのエディター・ライターとして活動。ファッションの分野を中心に雑誌やウェブメディア、また企業の広告など幅広くコンテンツ制作に関わる。最近では知らない街の魅力について、衣食住などを軸に独自の視点で探求することに傾倒している。
野村 優歩の記事一覧
2024年1月に大東建託へ入社し、2025年4月より現職。前職では2011年に米国事業の立ち上げメンバーとして渡米。日本帰任後、2021年に再度渡米しM&A先企業や米国本社で勤務するなど、通算約7年にわたり米国に駐在した。現在は大東建託グループの米国事業を統括し、ロサンゼルスを基点に不動産の買取・再販・管理までをワンストップで推進している。

2023年に入社。大手信託銀行など金融業界に20年以上従事したのち、相続・資産承継コンサルティング会社勤務、建設不動産会社勤務を経て、現在は、デジタル営業推進部 コンサルティングサービス課にて資産運用コンシェルジュとして、資産活用・不動産投資・資産承継にまつわる相談業務に従事している。
竹内 覚の記事一覧
2008年入社。支店長として、支店運営および支店スタッフのマネジメントを行う。身長は179cm。既製品では袖丈や裾丈が足りないことが多く、普段はサイジングを重要視している。

2020年入社。土地活用を通じて、オーナー様のさまざまな悩みを解決する提案を行っている。身長は154cm。手持ちの仕事服は、つい同じものばかりを着てしまいがちなことが悩み。
『KENTAKU Eyes(ケンタクアイ)』は、
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