
PROFILE この記事の登場人物

ケンタクアイ編集部
大東建託グループのニュースメディア「KENTAKU Eyes(ケンタク アイ)」の編集部。暮らしを豊かにする知識やアイデア、最新技術、大東建託で働く人々の想い・取り組みの裏側まで、さまざまな情報をお届けします。
大東建託株式会社は、前回の第48回に続き、2026年3月13日(金)に開催される「第49回 日本アカデミー賞 授賞式」と、新人俳優賞を受賞した7名の豪華俳優陣をフィーチャーする「NEW CINEMA FACE 2026」への特別協賛を実施します。
日本アカデミー賞は、日本の映画芸術、技術、科学の発展と振興を目的に、1978年に創設された日本最大級の映画賞です。大東建託は「映画のワンシーンのような日常に寄り添う住まいを」を協賛ステートメントに掲げ、前回の第48回より本授賞式に協賛しています。映画が人々の人生や日常に彩りを添えるように、大東建託も暮らしに寄り添い、豊かさを届けたいという思いから協賛を決定しました。
「第49回 日本アカデミー賞」新人俳優賞受賞者7名が「#新たに挑戦したいこと」を一挙公開
「NEW CINEMA FACE 2026」特別協賛を記念して、新人俳優賞受賞者の皆さまに「新たに挑戦したいこと」を語っていただきました。特別メッセージは大東建託公式Instagram(@kentaku.official)およびX(@kentaku_co_jp)にて公開します。同時に2月18日から3月31日までの期間、抽選で100名の方に「NEW CINEMA FACE 2026」のオリジナルポストカードが当たるキャンペーンを実施します。
🎥 #第49回日本アカデミー賞 で新人俳優賞を受賞した7名の #新たに挑戦したいこと をパネル付き写真で公開🎉
— 大東建託株式会社【公式】 (@kentaku_co_jp) February 20, 2026
抽選で100名様にオリジナルポストカードが当たる #SNSキャンペーン を実施中です♬
この投稿を引用リポストして#新たに挑戦したいこと
を付けてコメントしてくださいね✨
▼詳細はこちら… pic.twitter.com/IUVJr5U0K7
新人俳優賞受賞者、受賞対象作品は以下の通りです。(※五十音順・敬称略)
河内大和 「8番出口」
受賞時のコメント
河内「僕にとっては人生の救いだと思っています。仕事やプライベートですごくへこんだり絶望したり、そういう時に映画を見ると『よし!頑張ろう』ってなれるんですよね。すごく力と夢が詰まってますし、時間を越えることができるのも魅力だと思います。その時に撮った作品、その時に演じたキャラクターが何十年後、もしかしたら何百年後でも観た方の心に触れることができるという、タイムカプセルみたいなすごく大きな夢の力を持ったものだと思います」
#新たに挑戦したいこと

河内「7、8年前までずっとコンテンポラリーダンスを踊っていましたが、最近できていないのでこれを機に再挑戦したいと思います」
白山乃愛 「秒速5センチメートル」
受賞時のコメント
白山「心が踊る時間です。小さい頃から、映画を映画館でずっと観てきたんですが、この映画を観たいと思った瞬間、観た時に感じるワクワクやドキドキ、笑ったり泣いたりする瞬間。そして観終わった後に感想を話して感情を蘇らせたり、あとは誰かとその映画について話し合ったりする瞬間。その全てが心を踊らせてくれるような、私にとってかけがえのない時間を与えてくれるものが映画だと思います」
#新たに挑戦したいこと

白山「私はミュージカルアニメーション映画が大好きで、吹き替えでお芝居をしながら歌も歌っている俳優さんに憧れているからです」
中島瑠菜 「TOKYOタクシー」
受賞時のコメント
中島「登場人物の言葉や、一緒に観た人との時間が積み重なり、人の心に長く残り続けるものだと思っています。そうした時間を誰かと共有できることが、映画の魅力だと感じています。私にとっての映画は、知らなかった自分に出会わせてくれる場所でもあります。役を深く掘り下げる中で、自分とは違う誰かをとても身近に感じ、その人と一緒に生きる時間は、私にとって大きな幸せです。時には苦しさもありますが、それも含めて、本当に貴重な時間を与えてくれる場所だと思っています」
#新たに挑戦したいこと

中島「色々な国に旅行してお仕事の幅を広げたいです。まずは韓国旅行に挑戦したいと思っています」
坂東龍汰 「爆弾」
受賞時のコメント
坂東「映画を観た時の気持ちだったり、人生のタイミングで、観た人の人生が大きく変わってしまうくらいの影響を与える芸術作品なのかなと思います。僕はそういう経験が結構あるので、人生に欠かせない、芸術の一つであり、今の時点で自分が一番ワクワクできる場所。楽しい場所が、僕にとっての映画です」
#新たに挑戦したいこと

坂東「暗室でのモノクロ現像がとても楽しかったので、今度はカラー現像に挑戦してみたいです」
松谷鷹也 「栄光のバックホーム」
受賞時のコメント
松谷「日常に寄り添った作品から、派手なエンタメで日常を忘れさせてくれるような作品まで、色々な作品がありますよね。映画館でいつもと違う時間を過ごすことで観終わった後に『頑張ろう!』と前向きな気持ちになれる、そういう魅力があるのかなと思います。僕にとって映画は、自分を成長させてくれるものという感覚があります」
#新たに挑戦したいこと

松谷「時代劇のお仕事にも挑戦したいので、まずは乗馬を習得したいです」
見上愛 「国宝」
受賞時のコメント
見上「今回受賞した作品は特にだと思いますが、日常の中にある時間と切り離した映画館で観ることに意味がある作品だと思っています。そういう時間を過ごすことが必要ないと言われれば、衣食住ではないので必要ないのかもしれないのですが、でもすごく様々な人の人生を豊かにしてくれると信じているので、映画は人生の豊かさにつながるものかな、と思います」
#新たに挑戦したいこと

見上「忙しいとつい、自分のことを後回しにしてしまうので体調管理に気をつけたいと思っています」
森田望智 「ナイトフラワー」
受賞時のコメント
森田「映画館ですごく素敵な作品に出会うと、観終わった後にその場から動けなくなるくらい心を揺さぶられることがたくさんあります。宝物をもらったような、なんとも言えないすごく愛おしい気持ちが私の中でよく生まれてくるので、それを味わいたくて映画を観ていることが多いです。自分にとってすごく生きる力みたいなものをもらえるのが映画だと思います」
#新たに挑戦したいこと

森田「スカイダイビングをした時に心がリフレッシュしたような感覚があったので、次はバンジージャンプに挑戦したいです」
「NEW CINEMA FACE 2026」特別協賛記念キャンペーン

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| キャンペーン内容 | 「NEW CINEMA FACE 2026」特別協賛記念キャンペーン |
| 実施期間 | 2026年2月18日(水)~2026年3月31日(火) |
| 応募方法 | 【Instagramの応募】 ① 大東建託公式Instagramアカウント(@kentaku.official)をフォロー ② キャンペーン投稿に「いいね♡」 ③ 「新たに挑戦したいこと」をコメント 【Xの応募】 ① 大東建託公式Xアカウント(@kentaku_co_jp)をフォロー ② 「#新たに挑戦したいこと」が記載されたキャンペーン投稿を引用リポストして「新たに挑戦したいこと」をコメント ※投稿内容にハッシュタグ「#新たに挑戦したいこと」が含まれていることが応募条件となります |
| 賞品 | 「NEW CINEMA FACE 2026」オリジナルポストカード:100名 |
| 当選発表 | 当選者の方へ当社アカウントよりダイレクトメッセージ(DM)でご案内します。 |
| 注意事項 | ・応募は、お1人さま1回となります。 ・当選者の方には応募されたSNS(Instagram/X)アカウント宛にDM(ダイレクトメッセージ)にて大東建託公式SNSアカウントより順次ご連絡します。 ・当選のご連絡までに大東建託公式SNSアカウントへのフォローが解除されている場合は当選を無効とします。 ・ご応募は日本国内にお住まいの方に限ります。 転売、譲渡目的でのご応募は固くお断りいたします。 ・アカウントを非公開にされている場合や投稿を削除された場合は、本キャンペーンの対象外となりますのでご注意ください。 ・大東建託グループの社員並びにその関係者の応募はできません。 ・当社が不正と判断した場合、本キャンペーンの対象外とします。 ・本キャンペーンは予告なく変更や中止することがあります。 ・本キャンペーンは大東建託株式会社が主催しています。 |
















